2025.5.22検体輸送用耐圧国産パウチ(UN3373対応)の開発と検査方法の特許出願 現在、当社では検体や病原体の輸送に使用する耐圧パウチ(UN3373対応)の開発を行っております。それに伴い、耐圧試験を行うため新しい試験方法を協力会社とともに開発、現在特許取得に向けて審査請求を行なっております。原料からフィルム構成、構造設計、専用製造機の導入、検査方法すべて国内で行っております。 prev indexnext newest2~8℃温度管理セットにてISTA-7D夏条件試験を行いましたサンプルカップ645-R販売中止のお知らせTHアイスハード価格改定のお知らせGW期間のバイオクールカートン出荷停止期間のお知らせクールヒートジャケット 『輸送経済新聞』に掲載